鶯谷駅(うぐいすだに)乳児遺体事件コインロッカーの場所は?女性の身元や原因は?料金はいくら?

9月24日の午後11時頃に

自称住所不定の40代の女性が

「4、5年前に赤ちゃんを産みコインロッカーに入れた」

と警視庁に自首したそうです。

警察が女性に供述に基づき

JR鶯谷駅の近くの雑居ビルに隣接した

コインロッカーの中から乳児の遺体を見つけました。

乳児の遺体は鍵にかかったロッカーの中に

ポリ袋に包まれた状態で発見されたそうです。

4、5年前ということもあり、

腐敗がかなり進んでおり死因。

性別は不明だそうです。

女性は「数日おきにコインロッカーのの代金を払い続けていた」

と、話していたそうです。

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鶯谷駅・乳児遺体が発見されたコインロッカーの場所は?

Twitter上などの情報からすると

ドラッグストアスマイルという店の横にある

コインロッカーの可能性が高いみたいです。

店と線路の間の細い路地にあり

あまり目立たない場所なので

なかなか発見に至らなかったのかも

しれませんね。

女性の身元や原因は?

乳児の遺体を破棄した女性の身元は

住所不定の40代女性としか情報がでておらず

女性の顔や詳しい原因というものは

わかりませんでしたが

住所不定ということは

金銭的な問題や育てられない理由が

何かあったのかもしれませんね。

コインロッカーのかかった料金は?

女性は4.5年間コインロッカーの料金を

払い続けていたということですが

こちらのコインロッカーの使用料金が

200円となっており

例えば1日200円だとしたら1年間で

200円×365日=73,000円

1年間でおおよそ73000円かかることになり

4年払い続けるとなると292.000円

払ってきたということになります。

合計にすると結構な金額になりますよね。

女性がどういう気持ちで

自分で産んだ子をロッカーに預け

料金を払い続けたのかはわかりませんが

自首したということは、

ずっと心に罪悪感や罪の気持ちが

あったのかなと思います。

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