坂上忍の貴重な歌手時代!どんな歌を歌ってた?当時の友人は!?

みなさん、こんにちは!

うきえです^^

今やテレビで見ないことはない坂上忍さん。

潔癖症俳優としてバラエティー番組に出てから

あっという間に毒舌タレントで活躍し

今やお昼の番組までなされてますよね。

今では司会者やコメンテーターなどで活躍していらっしゃいますが

昔はロックバンドの歌手もされていたとか。

最近は昔の映像などでいじられたりしていますよね。

そんな坂上忍さん、歌手時代はどんな歌を歌い

どんな交友関係があったのかを調べてみました!

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プロフィール

【本名】  坂上忍

【生年月日】1967年6月1日(50歳)

【身長】   169 cm

【血液型】 AB型

東海大学付属高輪台高等学校に進んだが中退

(さまぁ~ずも同じ年に入学しているみたいですね)

子役から歌手活動へ

実は小学生のときからシングルを何枚か出しており

その中で『BIG1/王貞治』という王さんに捧げる歌

シングルで出してたみたいです。

後にロックに開眼しバンドデビュー。

1985年1月21日 MIDNIGHT DANCE

出典miyearnzzlabo.com

1985年5月22日 悲しみのモノクローム

1984年5月21日 J.D.BOY

出典 ex-img.com

今とは全然雰囲気が違いますね~

・シングル10枚

・アルバム4枚

と多くはないですが発売されていました。

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洋楽のカバー曲も歌っていた

実はオリジナルの曲以外にも色んな洋楽のカヴァー曲

自分で日本語の歌詞を付けて歌っていたみたいです。

セカンドアルバム以降にカバー曲が入れているんだそう。

フレディ・マーキュリーの『I Was Born To Love You』

3枚目のアルバムSUMMER STORM

ジャケット写真もかっこいい!!

歌手時代の友人

同時期に人気デビューしていた吉川晃司さん・尾崎豊さんなどと

「チームはしご酒」と名付けてよく飲み歩いていたのだとか。

吉川晃司さん

出典https://i.ytimg.com

尾崎豊さん

坂上さんは1度だけ尾崎豊さんと二人きりで飲む機会があり

そのとき尾崎さんが「もう曲が書けない」という本音を聞いたそうで。

そういう深い悩みを話せるぐらいの仲だったんですね。

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まとめ

1984年にロックバンド結成デビューし

1986年までの短い期間の歌手時代だったので

あまり情報がなかったのですが

写真や映像を見ると今とは全然キャラが違う坂上さんですね。

だけどこういう色んな経験を経ての坂上さんだからこそ

今のポジションにまで人気が出てきたんでしょうね。

人生に色んな引き出しがあると、視聴者のみなさんも

飽きがこないのかもしれませんね。

坂上さんはまだまだ活躍していいそうですね!!

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