ホフディラン小宮山は金持ちで音楽家で作家でカレー!?独特な経歴!!【踊る!さんま御殿】

みなさん、こんにちは!

うきえです^^

 

みなさん

ホフディラン小宮山さんを

ご存知ですか??

 

恥ずかしながら私はあまり知りませんでした…

 

どうやら2017年10月24日(火)19時56分~

【踊る!さんま御殿スペシャル】に

出演するということで少し調べてみました。

 

実家はお金持ちで

音楽家でカレーが大好きという

色んな意味ですごい人だったので

ご紹介します!

ホフディラン小宮山さんのプロフィール

出典https://plus.google.com

 

名前 小宮山 雄飛(ゆうひ)

別名 ユウヒ・テンフィンガー・ユウヒ

誕生日 1973年8月14日(44歳)

血液型 AB型

出身地 東京都 渋谷区

職業 ミュージシャン・音楽プロデューサー・コラムニスト

学歴 成城大学(中学・高校も成城です)

 

ホフディラン小宮山さんの実家は華麗なる一族

小宮山さんのご家族は

とーてーもーすごい方ばかりです。

 

お父様は

総武都市開発社長小宮山義孝

 

おじい様

旧平和相互銀行の創始者小宮山英蔵

 

曾祖父は

参議院議員小宮山常吉

 

祖父の弟・小宮山重四郎元郵政大臣の子に

衆議院議員小宮山泰子がいる。

 

いや、もう漢字ばかりだけど

すごい人たちばかりということが

伝わりますよね。(笑)

 

そんな中で育っているのに、

とても親しみやすそうな雰囲気の方ですよね。

ホフディラン小宮山さん実は2児のパパ

小宮山さん自体、

あまり自分のプライベートを

話さない方みたいで

 

あまり私生活の情報は

でていないみたいですね。

 

ただ結婚はしており

2008年に女の子が生まれ

2011年には男の子が生まれているみたいで

2児のパパということみたいです。

バンド活動は20周年を迎えた

1987年に渡辺芯と

ホフディラン (Hoff Dylan)を結成し

1996年に「スマイル」という曲でデビュー。

 

この曲は

「こちら葛飾亀有公園前派出所」の

第一期エンディングテーマ曲となっています。

 

そして2002年に活動休止をし

ソロ活動に専念。

 

その間に楽曲のプロデュース、

俳優業など活発にソロ活動をなさっています。

 

2006年メジャーデビュー10周年をむかえ

バンド活動を復活。

 

そして今年2017年が20周年の年になり

ニューアルバム「帰ってきたホフディラン

再びメジャー復帰を果たす。

 

出典https://hoff.jp/e/cbhd/

 

なんだか遠目からみたら

コブクロに見えませんか…?(笑)

ホフディラン小宮山さんカレー研究家

小宮山さんは年に200皿ものカレーを作るほど

カレーが大好きみたいです。

 

カレー屋を巡るのでなく、

作るというのだからまさに

研究家ですよね(笑)

 

出典https://mens.oricon.co.jp

 

カレー作りに目覚めたのは8年ほど前で

“スパイス専門家からカレーの作り方を習う”

という雑誌の企画からそうです。

 

そこからそんなにまでハマるなんて、

すごいハマりようですよね。

 

どうやら小宮山さんは

カレーのない家庭に育っそう。

 

お母様が出来合いものや

化学調味料を使わない人で

カレーのルウも使いたくない!

という人だったみたいです。

 

さすが華麗なる一族のお母様です!!!

カレーがない家庭なんてあるのかと思ってたけど

華麗なる一族はやはり違いますね。

 

そんな状態で東京のカレー専門店の

カレーを食べた小宮山さんは

「こんなに美味しいものがあるんだ!!」

とすごい衝撃を受けたみたいです

 

確かに大人になってカレーを知ったら

子供の時からカレーを食べていた

一般庶民の人より衝撃大ですよね

 

そりゃカレーにハマりますよ。

 

そしてそんなカレー研究家の

小宮山さんのカレー本

出ていますよ(笑)

 

出典https://www.amazon.co.jp

 

しかし、カレー好きの私としても気になる本です…w

ホフディラン小宮山さん簡単カレーレシピ

その中の一つであろう

カレーレシピで

簡単そうな物を発見しましたので

載せておきます!

 

【材料(3~4人分)】

鶏もも肉:400g
玉ねぎ:1個
にんにく:1~3片
しょうが:1片
トマト缶:1/2缶(200g)
カレー粉:大さじ2
水:1と1/2カップ
サラダ油:大さじ2
塩:小さじ1と1/2~2

 

【レシピ】

1.下ごしらえ

玉ねぎはみじん切りにし、

にんにくとしょうがはすりおろす。

 

「しょうがもスパイスのひとつ!

皮ごとすりおろすと、

よりスパイシーに仕上がります」

 

鶏もも肉はひと口大に切り、

塩少量(分量外)を振って軽くもみ、

下味をつける。

2.玉ねぎをよく炒める

フライパンにサラダ油を熱し、

玉ねぎを中火で炒める。

 

透き通ってきたら、

すりおろしたにんにくとしょうがを加え、

強火で約5分炒める。

 

玉ねぎが色づいてきたら中火にし、

黄金色になるまで約10分炒める。

3.カレー粉を投入

トマトの水煮を加え、

へらでトマトをつぶしながら、

玉ねぎとなじむまで混ぜ合わせる。

 

カレー粉を加え、

全体がペースト状になるまで

中火で約5分炒める。

4.鶏肉を炒めて煮る

鶏もも肉を入れ、

ペーストを肉によく絡ませながら

じっくり炒める。

 

鶏肉が白っぽくなってきたら水を加え、

フタをして中火で約10分煮て、

焦がさないようとろみがつくまで煮る。

5.味を調えて仕上げ

最後に味を調える。

 

「塩は少しずつ加えて調整すると失敗しません。

あれば、小さじ1/2のガラムマサラをパパッと加えて、

辛みと風味をプラスしましょう」

ホロホロの鶏肉にトマトの酸味が効いたルーが絡む!

 

「あらかじめ色んなスパイスがミックスされた

カレー粉を使うのが手軽だし、間違いない。

火を止める直前に、

好みの スパイスを1品加えると、

香りが豊かに!」

 

また、味が中華風になる五香粉、

パンチを足したいときは

ガーリックパウダーがおすすめだそう。

 

材料もシンプルなので、

是非みなさんも作ってみては??

まとめ

すごく裕福で由緒正しきご家庭に生まれ育っているのに

なんだか親しみある雰囲気で、しかもカレーに衝撃を受けてくれたところは

一般人庶民代表としては嬉しい限りですよね(←何様)

 

音楽活動から料理から多彩な小宮山さん、

2017年から再びメジャーデビューを果たし

さらにパワーアップした音楽活動にも期待ですね!!

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